2017年09月23日

第67回フォーラム(神戸)「阪神間の建築と庭園のかたち」

形の文化会第67回フォーラム(神戸)のご案内
テーマ「阪神間の建築と庭園のかたち」

平成29年9月吉日


台風一過、少しずつ秋めいてまいりました。会員の皆様におかれましてはご健勝のことと存じます。
今回のフォーラムは、神戸において、「阪神間の建築と庭園のかたち」をテーマにして開催いたします。今回は、4名の研究発表のほか、田中栄治氏による特別講演「大正・昭和前半期の住宅における建築と庭園」と、神戸山手大学に隣接する相楽園内の異人館と庭園案内という興味深い企画となっています。通常とタイムスケジュールが異なり、フォーラムの最初に特別講演と庭園のご案内がございますので、お気を付けください。
 皆様のご参加をお待ちしております。会員以外の方も、ぜひお誘いください。
 なお、終了後、懇親会を予定しております。親睦・交流の場としてご参集下さいますようお願いいたします。
形の文化会 会長 山口義久
事務局長 中村 治
世話人 井上尚之


≪記≫

日時  2017年10月7(土)13:00〜17:15(終了後、懇親会あり)
会場  神戸山手大学 3号館211号室
〒650-0004 神戸市中央区中山手通6-5-2
参加費 1,000円、(懇親会費 5,000円程度)
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2017年09月07日

『形の文化研究』(2017年)11号 投稿の募集

形の文化会会員の皆様へ。
『形の文化研究』(2017年)11号への投稿を募集します。
投稿期限は、2018年1月15日(月)厳守です。
ただし、投稿希望者は事前に『形の文化研究』の編集委員会、または本会の事務局に投稿希望を連絡し、「投稿票」をお送りください。
(この記事に添付の投稿票をダウンロードして記入してください。)
『形の文化研究』11号の刊行は、2018年2月の予定です。

◆「形の文化研究」 投稿票.docx

◆「形の文化研究」投稿票.pdf
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2017年08月16日

第68回フォーラムは2017年10月7日(土)神戸山手大学にて

第68回フォーラムは2017年10月7日(土)神戸山手大学にて、「阪神間の建築と庭園のかたち」をテーマに開催します。このテーマで田中栄治氏(神戸山手大学教授)による特別講演も予定しております。
どうぞご参集ください。
詳細は近々発表します。
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2017年06月06日

2017年度総会・大会は6月25日

形の文化会2017年度総会・大会のご案内
平成29年6月吉日

青葉の候、会員の皆様におかれましてはご健勝のことと存じます。
今回の大会は、1964年東京オリンピック開催に備えて建設された国立代々木競技場を見渡す立地の桑沢デザイン研究所ビル7階を会場に開催いたします。今回は5名の研究発表と、長谷川章氏(東京造形大学教授)による特別講演「イギリス田園都市と心霊主義 -星辰建築と円環の形而上学」を予定しております。
 皆様のご参加をお待ちしております。会員以外の方も、ぜひお誘いください。
 また、終了後は渋谷駅近隣にて研究発表者、特別講演者を囲んでの懇親会を予定しております。親睦・交流の場としてご参集下さい。詳細は当日ご案内いたします。

形の文化会 会長 山口義久
事務局長 中村 治
世話人 粟野 由美


日 時:2017年6月25日(日)13:00〜17:30(11:00〜13:00幹事会、18:00〜懇親会)
会 場:桑沢デザイン研究所7階 (東京造形大学サテライト教室)
     東京都渋谷区神南1-4-17桑沢ビル内

【最寄り駅からのアクセス】
渋谷駅からのアクセス(徒歩15分)http://www.kds.ac.jp/about/keiro1/
原宿駅からのアクセス(表参道口から徒歩約7分) http://www.kds.ac.jp/about/keiro2/
明治神宮前駅からのアクセス(1番出口から徒歩約7分) http://www.kds.ac.jp/about/keiro3/

【プログラム】
入場受付 12:30-
◆総会13:00-13:30
◆大会
13:30〜13:35 会長挨拶 山口 義久

・研究発表(発表20分+質疑応答5分)
13:35〜14:00「『山海経』における図像の再現」
重信あゆみ(大阪府立大学 客員研究員)・董涛(大阪府立大学 大学博士後期課程)

14:05〜14:30「暴力と『窓』のかたち:ヘレン・カザン《窓 No. 17》(2012)とジョン・ディヴォラ
《LAX NAZ》(1975-76)」枝村泰典(桜美林大学 非常勤講師)

14:35〜15:00「小学校卒業写真に見る服装・風俗の変化――お茶の水女子大学附属小学校の場合」
中村治(大阪府立大学 教授)

15:05〜15:30「グノーシス・モティーフとしての懸崖――十字架のヨハネと現代美術」
前田富士男(中部大学 客員教授・慶應義塾大学 名誉教授)

15:35〜16:00「宇宙の形について ―― 環流時空の提唱」
松代洋一(帝京大学 名誉教授)

16:00〜16:10 休憩 

・特別講演
16:10〜17:10 「イギリス田園都市と心霊主義――星辰建築と円環の形而上学」
長谷川章 氏(東京造形大学 教授)
※講演の概要は、下記でご覧いただけます。
http://www.zokei.ac.jp/wp-content/uploads/2017/02/journal18_10.pdf

・討論17:10-17:30(閉会)

 ◆懇 親 会 18:00-20:00(渋谷駅周辺/\3,500−\4,000目安)

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特別講演者プロフィール
長谷川 章 氏:
1954年東京生まれ。早稲田大学大学院修士課程修了。西ドイツ政府給費留学生としてアーヘン工科大学建築学科留学。「北ドイツ表現主義建築の研究」にて工学博士(早稲田大学)。1991年東京造形大学助教授。2001年東京造形大学教授。現在に至る。日本建築学会会員。「横浜人形の家」にて商環境デザイン賞大賞受賞(1987)。「東急百貨店東横店」照明計画にて北米照明学会特別表彰(1990)。主な著書に「ドイツ表現主義の建築」鹿島出版界 (1989)、「世紀末の都市と身体」ブリュッケ(2000)、「芸術と民族主義、ドイツ・モダニズムの源流」ブリュッケ(2008)。

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2017年04月30日

「わが内なる神秘のスペイン : グノーシスを描く大西甲二」展

前田富士男先生(形の文化会副会長)企画の展覧会と図録出版のご案内をいたします。

「わが内なる神秘のスペイン : グノーシスを描く大西甲二」展
2017年4月25日(火)〜30日(日) 午前11時〜午後7時 <最終日30日(日) 〜午後4時
銀座・清月堂画廊 電話:03-3571-2707
東京都中央区銀座5-9-15 (銀座駅のA4出口を出て、ウナギの竹葉亭の先を右折、吾妻通り50メートルの左側)

下記に前田先生による紹介文を一部転載します。
図録のお問い合わせ等はFacebookページでのアクセスがよいのではないかと思います。
https://www.facebook.com/kojionishi1944/
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ここに回顧展「わが内なる神秘のスペイン グノーシスを描く大西甲二」展を開催します。あえてグノーシスを掲げ、今回の展覧会のために出版する同名の大西甲二作品集・研究書には、日本ではおよそ論じられないグノーシス
と美術の問題を私が論じました。「スペイン風景にグノーシス(神知)を問う─<感覚の能動的暗夜>を描いた大西甲二」の論文で、スペインの神秘主義者十字架のヨハネの著述を解釈の手がかりとしています。
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今回出版の、前田富士男・地場賢太郎編『わが内なる神秘のスペイン グノーシスを描く大西甲二』美術出版社、2017年、(ISBN: 978-4-568-10493-6 C3070)、152頁。 は、一般書店・ネット通販の販売形式をとらない出版です。
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2017年04月19日

2017年度総会・大会(東京)における研究発表募集のお知らせ

【形の文化会 2017年度総会・大会(東京)研究発表募集】
 春花の候、会員の皆様にはますますご清祥のことと拝察いたします。
 今年度の形の文化会総会・大会は東京で開催する運びとなりました。つきましては下記の通り研究発表を募集いたします。日頃のご研究成果を是非ご発表くださいますよう、お待ち申し上げます。
 
形の文化会 会長 山口義久
事務局長 中村 治

<研究発表募集要項>
応募締切:2017年5月29日(月)
応募内容:題目と要旨を下記事務局宛メールまたは郵送
※6月2日(金)までに事務局から申込者へ採択結果を通知します。
概要締切:採択発表につき6月19日(月)必着で概要提出
※大会当日に配布する概要集に掲載します(A4版)。
※仕様詳細及び提出先は採択結果通知時にお知らせします。
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◎2017年度総会・大会概要
日 時  2017年6月25日(日)13:00〜17:30
会 場  桑沢デザイン研究所7階 (東京造形大学サテライト教室)
     東京都渋谷区神南1-4-17桑沢ビル内
研究発表 5件(発表時間20分、質疑応答5分)
特別講演 長谷川章氏(東京造形大学教授)
「イギリス田園都市と心霊主義 -星辰建築と円環の形而上学」
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◎形の文化会事務局
〒599-8531 大阪府堺市中区学園町 1-1
大阪府立大学 高等教育推進機構 中村治研究室気付
E-mail : info@katachi-imagination.org
Tel: 072-254-9624 / Fax: 075-251-2581
最新情報 : http://katachi-news.seesaa.net
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2017年03月15日

『ジャータカものがたり あわてんぼうウサギ』(小学館)のお知らせ

形の文化会会員の中川素子先生が文を担当した絵本『ジャータカものがたり あわてんぼうウサギ』(絵/バーサンスレンボロルマー、 文/中川素子、小学館、ISBN9784097267072)が2017年3月13日に出版されましたのでお知らせします。
小学館のサイトに6ページぶんを試し読みできるサービスがあります。
https://www.shogakukan.co.jp/books/09726707

あわてんぼうウサギ01.tiff

あわてんぼうウサギ02.tiff

サイトの解説を一部引用します。

「おしゃかさまの前世の物語として、547話あり長く語りつがれてきたジャータカ物語の中でも、子どもに伝え話を絵本にしました。まず初めは、「知恵」についての物語です。」

是非書店にてお求めください。
posted by 形の文化会 at 21:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 会員便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月06日

第66回フォーラム「日本の美のかたち」研究発表ご報告

続きまして、3月5日(日)に開催されました第66回フォーラム「日本の美のかたち」における、会員による研究発表を報告します。
なお今回の5件の研究発表は、それぞれ論文にまとめ、次号「形の文化研究」誌にて発表予定です。
学会誌編集委員会からの告知をお待ちください。

・研究発表
@ 13:05〜13:35「「破鏡飛上天」をめぐって」
白 雲飛(大阪府立大学客員研究員・国際日本文化研究センター共同研究員)
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「破鏡飛上天」に読み解く月相に映した男女の絆や感情のうつろいは、古今東西、時代を経ても変わらぬ真理、心理でありながら、新しさも感じさせる内容でした。

A 13:35〜14:05「16世紀における風流踊装束の変遷」
小出 真理子(湘北短期大学 講師)
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このたびの会場となった京都の室町はまさに、500年ほど前に風流踊りが賑わいを見せた場であり、時空を超えて、人々の活き活きとした様子が伝わってくる内容でした。

B 14:05〜14:35「国連持続可能な発展目標17枚のポスターの図」
井上 尚之(神戸山手大学 教授)
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先頃、国連が制定・発表した「持続可能な発展目標」に関する啓発マークに対する評価を基底に、地域的環境の特色や生活習慣の違いを超えて共有できるグローバル・スタンダードたるビジュアル表現について考えさせられる内容でした。

C 14:35〜15:05「構造主義批判―文化の型研究の立場から」
森 貞彦
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20世紀の社会科学の代表的思想と捉えられてきた構造主義は西欧の無意識的なエスノセントリズム、すなわち人間の精神における言語の役割の過大視から生まれた思想であり、今、我々がすべきは、ルース・ベネディクトが『文化の型』で暗示したように、いろいろな文化の型についての知識を豊富にしてそこから人類のもっとも望ましい進路を探し出すことではないか、という内容でした。

D 15:05〜15:35「緞子の特性を最大化する絹の経糸緯糸同色緞子の質感と美的評価に関する文化的考察〜図柄織物における配色のバルールと艶めき印象の効果について」
粟野 由美(東京造形大学 教授)
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内田繁氏が遺した「今を際立たせるためにしまう」美学をめぐり、経糸緯糸同色の和服(綸子)、古帛紗(緞子)があらわす変化(へんげ)の現象を、茶室における包囲光のシミュレーションによる分光測定、印象評価実験を用いて、うつろの美としてひもとく内容でした。

以上、5件の研究発表に続いて、山口源兵衛氏による、帯の実物を手に取りながらの特別講演「染織文様の意味世界」を拝聴すると、6件がそれぞれに結び合っていることが感じとれるフォーラムでした。

次回のフォーラムは2017年6月25日(日)、東京で開催する予定です。
会員の皆様は研究発表のご準備をお願いします。
非会員の聴講も歓迎しますので、ご予定ください。

余談ながら、この記事、当ブログの100件目でした。
posted by 形の文化会 at 18:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016年度の活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第66回フォーラム(京都)のご報告

去る3月5日(日)、京都は誉田屋源兵衛株式会社を会場に、「日本の美のかたち」をテーマとする形の文化会第66回フォーラムを開催しました。

形の文化会会員5名の研究発表の後、創業280年の伝統を持ちながら斬新な経営手法でご活躍の誉田屋源兵衛株式会社代表取締役・山口源兵衛氏による特別講演「染織文様の意味世界」。
山口源兵衛氏お示しの工芸帯に込められた手仕事の数々、日本の至宝、まさに極上の品々目に麗しく。
その後、古茶家「素夢子」にて懇親会という、充実した一日でした。

本稿では山口氏の講演、続いての懇親会について報告します。

特別講演「染織文様の意味世界」にて、もの作りに込められた物語を語る山口源兵衛氏。
手にしておられる作品はラピスラズリで柄を織り込んだ逸品。
黒字に白抜きの粋なお召し物は、井筒崩し紋様をアレンジしたもののようで、御上への抵抗の意ですな、と笑っておられました。
着物も帯も斯様にメッセージなのであります。
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講演の後、お示しの品々を一目近くで見よう、もっと詳しく聞いてみたい、という聴講者に、惜しげも無く開示し、質問に応える山口氏。
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研究会を繰り広げた板の間に面した中庭にあるひょろりとした一本の梅の木。
山口氏の講演を拝聴した後には、大きな意味をもってそこに据え置かれていることが伝わってきます。
講演内容は次号の「形の文化研究」誌にて報告したいと思います。
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場所を移して、誉田屋さんから徒歩数分に位置する古茶家「素夢子」。
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内容は韓国料理ですが、店舗空間は、インドから東アジアにかけて、日本も含む広範な地域から収集した資材、建材、家具、道具、部品などを見立てて構成されており、ひとつひとつの来歴について、山口氏直々にご紹介くださいました。
思わぬところに本来の用途とは異なる役割を与えられてこの世に存在しつづける、かつて人が何かを思い、作ったもの、はるばる海をわたり京の室町に辿り着いたものたちに囲まれて、今日一日を振りかえる和やかなひとときでした。
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2017年02月18日

岡傍会による内田繁追悼呈茶のご案内

2014年12月に八王子セミナーハウスで開催した形の文化会フォーラムにて茶会を担当してくださった茶同人・岡傍会が、国立近代美術館工芸館で開催中の「近代工芸と茶の湯II」展最終日に、この展覧会に三つの茶室(受庵、想庵、行庵)を展示している内田繁先生の追悼呈茶会を開催するとのことで、形の文化会ニュースでもご案内いたします。

詳しくは下記、工芸館サイトをご覧ください。
http://www.momat.go.jp/cg/teicha_2017/

上記サイトの内容を転載しておきます。
ーーーーーーーーーー(http://www.momat.go.jp/cg/teicha_2017/)ーーーーーーー
「内田繁 追悼呈茶」 近代工芸と茶の湯U展関連イベント

昨年11月に亡くなったインテリアデザイナーの内田繁氏を偲び、「近代工芸と茶の湯U」展最終日、工芸館にて茶会を開催します。

※呈茶は、茶室ではなく、内田氏デザインの立礼卓にて行います。

日時:2017年2月19日(日) 10:30〜15:30

場所:東京国立近代美術館工芸館 二階休憩室

参加費:無料(但し、要整理券・観覧券)

定員:60名(先着順・整理券制)

主催:東京国立近代美術館、内田デザイン研究所「岡傍会」

参加ご希望の方は、2月19日(日)10:00より、工芸館受付にて配布の整理券を取得してください。

・整理券は午前券(10:30〜13:00)、午後券(13:00〜15:30)をそれぞれ30枚ずつ用意しています。
・午前券、午後券ともに10:00から先着順で配布します。なくなり次第受付終了。
・電話での事前予約、および、当日受付状況の照会などの対応は予定しておりません。

ーーーーーーーーーー(http://www.momat.go.jp/cg/teicha_2017/)ーーーーーーー
posted by 形の文化会 at 13:29| 東京 ☁ | TrackBack(0) | 2016年度の活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする